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    ニュース詳細

    2017年10月08日
    多摩動物公園で6月に生まれたユキヒョウの赤ちゃん、12日より一般公開開始

     赤ちゃんユキヒョウの「フク」 赤ちゃんユキヒョウの「フク」  6月2日(金)に多摩動物公園で生まれたユキヒョウの「フク」(オス)の展示が10月12日(木)から時間限定でスタートする。

     展示予定時間は、午前11時30分から午後1時30分の間で、場所はユキヒョウ舎小放飼場(向かって左側の放飼場)。室内との出入りを自由にするため、タイミングによっては放飼場に出ていない場合もある。室内の様子は、モニターで観察ができる。

     ユキヒョウのフクの母親はオーストリア・ザルツブルク生まれの「ミミ」(2009年5月13日生まれ)、父親はカナダ・アシニボイン生まれの「コボ」(2013年6月29日生まれ)。当初は2頭誕生したが、生まれたときから動きが悪かった1頭は6月5日に死亡。フクは、母親の元順調に成長してきた。

     名前は、飼育担当者が候補を3つ選出し(フク、ボン、カブ)、来園者の投票で一番票を獲得した「フク」に決まった。多摩動物公園では、現在オス3、メス3の計6頭のユキヒョウがおり、国内では多摩動物公園を含む10の施設で合計21頭(オス10、メス11)が飼育されている。

    【関連URL】

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